オフィスで、外出先で、スマートなコミュニケーションが行えます。
プレゼンテーションや報告会議の進行がもっとスムーズになる 小規模のミーティングでも、効率的な情報交換が可能 社外のお客様との打ち合わせでもスピーディな大画面表示が可能
発表者が交代するときの、端末のケーブルを抜き差しする手間と時間のロスがなくなるので、大勢が参加する会議でも、スムーズな進行が可能です。 複数人のミーティングなどで、さまざまな端末が混在している状態でも使用できるので、効率的な情報交換が可能です。 持ち運びやすいコンパクトサイズにより、外出先の映像機器に接続して表示させることができるので、取引先とのコミュニケーションも円滑になります。

スマートデバイスの画面を会議室の映像機器に表示
HDMI®端子を装備した映像機器にMultiPresenter®Stickを装着し、LAN経由でスマートフォンやPCなどの画面を表示。シンプルな接続により、スマートな会議が可能です。
・MultiPresenter®StickにACアダプタを接続する必要があります。
  また映像機器に接続する場合は、添付のHDMI延長ケーブルを使用してください。

・MultiPresenter®Stickの初回接続時には、初回設定を行う必要があります。
  手順については、添付のクイックセットアップガイドをご覧ください。

・ご使用の際には、MultiPresenter®StickをHDMIで映像機器に接続した後、まず映像機器の電源を入れてください。
  次に添付のACアダプタを使用して、MultiPresenter®Stickを電源コンセントに接続してください。

・有線LAN接続の場合は、別途優先LAN用アダプタが必要です。
 
マルチOSに対応
HDMI®端子装備のさまざまな映像機器に接続が可能。
Windows、OS X、AndroidTM、iOSなど、各OSに対応した専用アプリ「MultiPresenter®」を用意しています。さまざまな複数の端末を使用する場合でもお使いいただけます。

無線LANによるネットワーク接続で端末の画面を表示
大画面液晶ディスプレイやプロジェクターなどのHDMI®端子にMultiPresenter®Stickを接続すれば、端末の画面をワイヤレスで受信し、映像機器に表示します。接続には2つの方法があります。
スマートデバイスと直接ワイヤレス接続する構成
MultiPresenter®Stickが無線LANアクセスポイントになり、各端末を直接MultiPresenter®Stickに接続するモードです。
MultiPresenter®Stick側でネットワーク設定を行うことなく使用できます。