ネットワークの危険度を数値化できる
個人情報保護法が施行により、企業にとって情報漏洩対策はもはや避けられない
必須項目だと言えます。しかし、セキュリティ対策が重要視されている中、
どんな対策や施策が効果的であるのか、何が重要なのかと具体的な答え・
対策へと進んでいないのが現状です。すべてを禁止するだけでは、
防止にはなりません。LanScope Cat5は現状把握力を高め、
正しい行動を公平に評価し、ネットワークを使いやすくするセキュリティツールです。
LanScope Cat5 強化ポイント!
1.業界初!ネットワークのセキュリティ値をレポート!
  「セキュリティ診断レポート」(社長専用レポート)機能

2.人の動きとファイルの動きを完全にトレース「ファイル操作追跡レポート」機能

3.不正な操作・行動がすぐに検知できる「セキュリティカレンダー」機能搭載

4.アラーム機能強化により、23以上のアラームを設定することが可能

5.メッセージポリシー機能改良により、コンソール側からの任意の質問事項に対し、
  クライアント側回答画面が回答しやすい表示形式に改良

詳しくはこちら↓↓↓
1.セキュリティ診断レポート機能
ネットワークのセキュリティ値を数値でレポート可能な「セキュリティ診断レポート」
(社長専用レポート)機能を搭載。

パソコン操作の完全なログを利用して、ネットワークセキュリティに関わる23のネットワーク操作行為に
対しアラームが出せます。

また、前回の平均値と今日の数値を表示し、セキュリティの変化が数値とグラフィックで表示します。
このセキュリティ診断レポートを見て、ワースト3部署とワースト10人を指導すれば、
セキュリティ対策はできるのです。
2.ファイル追跡レポート機能
これまでのリアルタイムイベントログとファイル操作ログでは、端末ごとに指定した時間帯のログを
表示することができたが、今回の機能強化により検索を行い、その結果、過去にさかのぼったログを
表示することで、ファイルをキーワードに、「誰が」「いつ」「どんな操作をして」「そのファイルをどうしたのか」を
検索することができ、人の動きとファイルの動きを完全にトレースすることが可能となりました。
3.セキュリティカレンダー機能
ネットワーク上のセキュリティ医事に問題のあるPC台数を検出し、不正な行為や操作が行われたなどの変化を
カレンダー上にアイコンで表意します。膨大なログの中から、全体のセキュリティ度が一目で把握することが可能です。
4.アラーム機能強化
アラーム機能強化により、23以上のアラームを設定することが可能となり、より詳細に設定することが可能です。
(資産管理ポリシー、アプリケーション稼動管理ポリシー、リアルタイムイベントポリシー、プリントポリシー、
アクセスポリシー)
5.メッセージポリシー画面改良
メッセージポリシー機能改良により、コンソール側からの任意の質問事項に対し、クライアント側回答画面が回答しやすい表示形式に改良しました。
6.導入もお手軽に、1ライセンスから購入可能!!!
「10本以上〜」といった規制はありません。より多くの情報を流出するのを防ぎます。